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カテゴリー: 手帳

愛用者のアイデアが詰まった「能率手帳の生かし方(ごま書房)」

最近読んだ日本能率協会開発部の「能率手帳の生かし方(ごま書房)」は、30 年前(1986 年)に売り出された手帳術に関する本で、能率手帳の利用者から寄せられた多数のアイデアが紹介されています。

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自身初のテスクダイアリー「能率手帳 A5」

普段、仕事ではポケットサイズの手帳とノートを組み合わせて使っています。

ここ数年、手帳は能率手帳ゴールドに落ち着いていますが、ノートはラージサイズのモレスキンをはじめ、ロディアやクレールフォンテーヌ、ツバメノート、MD ノートなどを気分で選んでいました。

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女性にこそオヤジ手帳が似合う?!

私の文具好きは、友人のあいだで知られているものの、あまり理解は得られていません…

周囲には「文具好き」=「手帳に詳しい」と見えるらしく、友人から手帳えらびに付き合ってほしいと頼まれ、一緒に大きな文房具屋へ行ってきました。

手帳は大好きですが、メーカーや種類などに詳しいわけではない上、その友人が女性なので何を薦めてよいのかサッパリ見当もつきません。

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2016年もNOLTY 能率手帳ゴールド

例年、手帳は銀座Itoyaの手帳フェアで買うのですが、今年は開催しないようなので通販で手に入れてしまいました。

大きな不満がなければ、毎年同じ手帳を使い続けても構わないのですが、悩んで選ぶのが楽しくもあるので、今でも年末が近くなると手帳特集が組まれた雑誌を買っては眺めます。

Quo Vadis(クオバディス)やモレスキンなど、毎年のように手帳を変えていた時期もありましたが「能率手帳の流儀」の影響もあり、ここ数年は能率手帳ゴールドを使い続けています。そして、今回も「2016年版 NOLTY 能率手帳ゴールド」を選びました。

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「能率手帳の流儀」を読み返す

新しい手帳への切り替えが目前に迫る師走に入ると、毎年のように読み返してしまう本があります。

日本能率協会の会長であった野口晴巳氏の「能率手帳の流儀」は、よくある手帳術の本ではなく、仕事・人生に対する著者の考えや、手帳とともにどのような人生を歩んできたのかが書かれています。単なるハウツー本ではないので、何回読んでも飽きません。

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