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Stationery0111 Posts

愛用者のアイデアが詰まった「能率手帳の生かし方(ごま書房)」

最近読んだ日本能率協会開発部の「能率手帳の生かし方(ごま書房)」は、30 年前(1986 年)に売り出された手帳術に関する本で、能率手帳の利用者から寄せられた多数のアイデアが紹介されています。

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三菱鉛筆 創業130年記念 Hi-uni(ハイユニ)セットに続き、uni(ユニ)セットも買いました

三菱鉛筆の創業 130 年を記念して発売されたプレミアムノートブック付きの「ハイユニ限定セット」に続き「ユニ限定セット」も買ってしまいました。

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自身初のテスクダイアリー「能率手帳 A5」

普段、仕事ではポケットサイズの手帳とノートを組み合わせて使っています。

ここ数年、手帳は能率手帳ゴールドに落ち着いていますが、ノートはラージサイズのモレスキンをはじめ、ロディアやクレールフォンテーヌ、ツバメノート、MD ノートなどを気分で選んでいました。

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スマホを手にするのが楽しくなる「栃木レザー製の iPhone 6s 用ケース」

先月、ガラスがヒビだらけになっていた iPhone 6 Plus を 6s に変えました。自分の不注意なのですが、これまでにも下を向いたときに胸ポケットから落とすなどして、何度かガラスを割っています。

いままでは、スマホをケースに入れない裸族でしたが、これもガラスを割る原因のひとつだと思い、iPhone 6s 向けのスマホケースを買うことにしました。

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三菱鉛筆 創業130年記念 Hi-uni(ハイユニ)セット

三菱鉛筆の創業 130 年を記念したプレミアムノートブック付きのユニ鉛筆が限定発売されるのを、昨年末に知りました。大好きな「限定品」だったこともあり、発売日に大きな文具店へ寄り道して手に入れました。

これまでに、外国製のものも含めて色々な鉛筆を使ってきましたが、三菱鉛筆の Hi-uni(ハイユニ)は、自分の中で最高レベルの品質です(ファーバーカステルの 9000 番も好きです)。

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手のひらに馴染む「Organ ファスナーキーケース」

今までは自転車や家のカギを財布に入れて持ち運んでいたのですが、暗い場所だと小銭に紛れて見つけにくいこともあるので、キーホルダーないしはキーケースを買うことにしました。

以前、レザークラフトに凝っていたなど革製品が好きなので、条件としたのは

  • 革製(ヌメ革)
  • 小さくて邪魔にならない
  • デザインが良い

です。

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文房具を買いに 〜 美しい写真とともに綴られるエッセイ

気に入った文房具を買って使うのが好きです。そして、ある時期から文房具の写真を撮ることも好きになりました。

そのきっかけとなったのは、角川文庫の「文房具を買いに」で、著者は「スローなブギにしてくれ」などで有名な片岡義男さんです。著者自身が撮影したオールカラーの写真と共に綴られるエッセイは、私のような文房具好きにはたまりません。

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アメリカンな雰囲気のホッチキス「BONOX stapler」

買い物へ出たときに一風変わった建物が目に入ったので、車を停めて店内へ入ると、アンティーク調のアメリカンな家具や雑貨がずらりと並んでいます。

私の好きな文具も置かれていて、見ていると意味もなくあれこれ欲しくなってしまいますが、その中からいかにもアメリカンなホッチキス「BONOX stapler」を買って帰りました。

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文房具は置いて旅に出よう 〜 カシオペアに乗りたい!

先日、友人(後輩)から面白い話を聞かせてもらいました。自分にはまったく分からない「電車」の話です。

文房具のことを書いているこのブログ向けの内容ではありませんが、分かる方には面白い内容だと思い、文章にしてもらいました。

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